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独自のコーチングメソッド

発信モードの習得!

誰よりも魅力ある自分をプロデュース!

 

心から伝える!

事のできる人を育てるコーチングを提供します!

生きてる言葉は心から!

 

演技講師歴20年からなる実積から

自分プロデュース

能力を最大限に引き上げるメソッド。

人材育成の根本になる人として魅力がある。

その根源を追求し発信させていくプログラムです。

 

 

時代の流れを自分の流れに!

コミニケーションツールがデジタル化された現代に、なよりも大事なのはであるという事。

魅力ある人はがある。

魅力ある人は情熱がある。

魅力ある人は信念がある。

魅力ある人は謙虚さがある。

魅力ある人は素直さがある。

魅力ある人は笑いがある。

魅力ある人は自分を知っている。

 

全てが統合されるには、自分を知る。自身が監督であり、演出家であり、脚本家であり主役であるということ。

即ち自分プロデュースができるということ。

 

 

発信モードとは?

必要なものを伝えることのできるスキル

目的:発信の強化。受け取る強化。←発信モードと呼ぶ。

内容:心から伝えることを学ぶ。

   心から受け取ることを学ぶ。

1、送受信できる肉体と心をつくる。ニュートラル化

2、エネルギーをしっかりとグランディングできる状態をつくる。

  何をこれから伝えるか明確な目的意識と共に発信できる。

3、小学生でも理解できる発信(表現)をする。

  シンプルに伝える能力。

4、発信(表現)モードを知る。

発信(表現)は受け取ることから始まることを学ぶ。つまり、受け取る表現力の必要性。

自分の器のニュートラル化。

何も準備しないところからの発信(表現)力。

5、発信モードのスイッチを持つ。

普段の自分のテンションパワーをスイッチを押すことで変化させる。

 

6、大きな声

大きな希望、大きな夢、大きな挑戦、大きな勇気、大きな愛、大きな核心を連動させる。魂との連動の響きを獲得する。

 

7、肉体を知る

  緊張とは何か、それが及ぼす影響力。

  緊張感とは何か、それが必要な理由。

  肉体と心の密接な関係を知る。

  ニュートラル化の必要性とその状態。

8、五感を知る

  全ては五感から!

大事なアンテナは五感である。全ての情報や場や空気、相手

との押し引き、駆け引き、相手が何を求めているか・・・

全ては五感がキャッチする。受信の重要性!

  五感と心の連動→発信

9、裏付け

  物事には根源があり、その根源から今がある。

  全ての言動や行動には裏付けされた動機がある。

  その動機を知ることで、発信モードはより明確に

  核心に迫りエネルギーを持つことになる。

発信モードの習得

発信モードは役者が自分から役に入るスイッチを持つように、自分自身が自分に化ける瞬間でもあります。それは、このコーチングの内容に書かれているプロセスを踏んだ段階で、様々な自己解放ができ、自身のニュートラル化になります。すなわちニュートラルでいるという事は何も用意しないということ。

矛盾に思うことがあると思いますが、実はプレゼンや営業や商談や人材育成はモノを動かす、モノを説明する前に

人を動かす事が大事だと思います。

相手の心を動かす。

感動させること!

それには綿密に計算されたマニュアル、資料だけでなく

LIVEで感じる

その瞬間に生まれる言葉

こそが人の心を動かしたりするものです。

このコーチングでは、その瞬発力を養う感性を磨きスイッチをON

できる発信モードを習得して貰うことができます。

DRAGON GATE 村手龍太    

公演依頼の詳細はコチラ



プログラム1
【発声練習】
−研修を受けるための準備
まず、大きな声を発することで日常生活で凝り固まった身体をほぐしていきます。と同時に「想いを声にのせて相手に届ける」とはどういうことなのか、二人一組になって声を出し合うことで、相手との’距離感’や‘想いを声にのせる’感覚を掴んでいただきます。声に(目的)意識がなければ相手には伝わりません。漠然とした発声スキルだけを訓練しても無意味なのです。
【自己解放】
ー感情を解放することから客観性を養う
喜怒哀楽を表現して頂きます。自身の感情の‘ヒダ’を感じていただきます。‘ヒダ’に触れたときに自分の身体に出てくる反応(声や表情など)を客観的に知ることで、自身のコントロールの仕方を学んでいただきます。と同時に日常で押し殺している感情を最大限に出すことで、日常生活では感じることがない自身の‘エネルギー’を知っていただきます。

プログラム1
【表現】
テンション’と‘パワーをつけるテンション=動機(心象から現れるもの)
パワー=表現
テンションとパワーはシーソーなようなものです。ここでは、自身の感性、言葉、知識、それらを使って表現する訓練を行います。
○Explain&Return(スイッチを切り替えていき瞬発力と発想力を養う)
テーマが次々と変り、それに対応して自分の感性やセンスを導き自分の言葉で伝える訓練。
○Love&Hate(自分が如何に、全身全霊になれるかを養う)
ひとつの‘テーマ’を提起。そのテーマが大好きな人と大嫌いな人に分かれます。大好きな人は大嫌いな人がその
‘テーマ’が大好きになるように全身全霊で自分がそのテーマを好きな理由を伝えます。‘その気にさせる’人になって
いただくと同時に自分自身を高める訓練でもあります。

プログラム2
○「押し・引き」
会話をするなかで「押す言葉」と「引く言葉」があるのをご存知でしょうか。
押す言葉=相手に投げる言葉
引く言葉=相手を引き寄せる言葉
スピーチや営業トークも「押す言葉」ばかりでは、相手に真意を伝えることも、購買意欲をかきたてることもできません。
「押す言葉」ばかりで相手がこちらの懐に入ってくる間を与えなければ、コミュニケーションは成立しないのです。
「この人の話を聞いている」「この人と話をしている」という意識を相手にもたせることが、最も重要なのです。
「引く言葉」を使うことで、相手を懐に引き寄せることができます。スピーチならば考える瞬間を、営業でなら相手が
話すこと(会話への参加)を促すことができます。想いを伝えたいばっかりに、自分だけが喋っていませんか?
この「押し・引き」の作業では、相手を懐に引き寄せる言葉(センス)を学んでいただきます。


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